【Google Pixel 3/3XL 】付近のサ−ビスや端末とやり取りする方法

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Pixel博士
Pixel博士

Nearbyは、Wi-Fiやモバイルデータ通信を利用して、約30m以内の対応するサービスを検出し、やり取りすることができる機能です。

例えば、カフェで注文したり、店舗で商品を探したり、現在地の情報から役立つアプリやWEBサイトを見つけたりすることができます。

また、Nearbyに対応するアプリを利用している場合、同じアプリを利用している付近の人と、共同作業などのやり取りをすることも可能です。

なお、Nearbyで使用される通信はラジオなどと同じく一方方向のものです。

そのため、Nearby対応のサービス機器が、Pixel 3からデータや個人情報などを抽出することはありません。

ほかのスマートフォンなどと接続する場合にも、事前に確認画面が表示されるため安心です。

2019年2月現在、Nearbyに対応するサービスやアプリはごく一部に限られていますが、今後対応するサービス機器が、Pixel 3からデータや個人情報などを抽出することはありません。

ほかのスマートフォンなどと接続する場合にも、事前に確認画面が表示されるため安心です。

Pixel研究員
Pixel研究員

2019年2月現在、Nearbyに対応するサービスやアパ売はごく一部に限られていますが、今後対応するサービスやアプリが増えていくことが期待されています。

下記を参考に、あらかじめNearbyに対応するサービスや端末を検出できるように設定しておくとよいでしょう。

1.設定画面で「Google」→「Nearby」に順にタップします。

2.「利用可能なリンクが見つかったときに通知」がオフになっていることを確認します。

これでNearbyに対応するサービスを検出すると、通知が表示されるようになります。

 

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